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レイズの考えるコンサルティングとは

レイズの考えるコンサルティングとは

「クライアントが顕在的または潜在的に所望するゴールに対して、そのアプローチ、スコープを設定し、そのゴールに向かってプロジェクトを推進、実行すること」を指します。
また、必然的にプロジェクトの過程及びその結果において、クライアントに知見を与えることになります。

レイズのコンサルティング・スキーム

  • プロジェクトのゴールは、
    常にクライアントが所望する
    ものでなくてはなりません。

    クライアントが既に明確なゴールを持っている場合、あるいは持っていない場合でも、クライアントが納得できる具体的なゴールを提案し、そのゴール達成に向けてレイズは全力を尽くします。

  • クライアントが所望するゴール
    をどのように達成するのか、
    その段取り(アプローチ)を
    事前に明確にします。

    「どのようにゴールを達成するのか」がコンサルタント任せでは、クライアントは不安になってしまいます。
    レイズは必要十分なアプローチを事前に設定し、クライアントに提示します。

  • どの範囲でコンサルティングを
    行うのか(スコープ)を
    事前に明確にします。

    「どの範囲でプロジェクトを遂行するのか」が明確になっていなければ、プロジェクト推進の過程においていたずらに作業やコストが増えるおそれがあります。レイズは事前にプロジェクト・スコープを設定し、クライアントに提示します。

企画したプロジェクトの推進・実行に全力を尽くします。

協議の結果策定されたプロジェクト企画は、クライアントから頂いた大切なご指示です。
レイズはプロジェクト企画の推進・実行に必要十分な人員を配置し、その遂行に全力を尽くします。

土台となるのはレイズの論理力と経験です。

中国現地法人に対する経験が豊富なコンサルタントが、クライアントの納得しうる論理展開に基づき企画・提案を行います。
日系会計コンサルティング業界において中国現地法人に特化した企画・提案を行いうるのは、レイズが第一人者であると自負しております。

 

レイズはその経験、ノウハウに基づき、
高い付加価値をもって業務内容を提供します。

 


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